神奈川県立藤沢養護学校

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  不祥事ゼロプログラム

平成21年度 県立藤沢養護学校 不祥事ゼロプログラム 平成29年度 県立藤沢養護学校 不祥事ゼロプログラム 平成21年度 県立藤沢養護学校 不祥事ゼロプログラム
平成20年度 県立藤沢養護学校 不祥事ゼロプログラム
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県立藤沢養護学校は、不祥事の発生をゼロにすることを目的として、
次のとおり不祥事ゼロプログラムを定める。

1  実施責任者
 県立藤沢養護学校不祥事ゼロプログラムの実施責任者は校長とし、副校長・教頭・事務長がこれを補佐する。不祥事ゼロプログラム実施にあたっては、副校長・教頭・事務長及び総括教諭がその中心となって推進する。

2 プログラム実施について
(1) 不祥事防止会議は、プログラムの策定・実行・検証等の中核となる。
(2) 全職員は、プログラム実行の主体となり、不祥事の防止に努める。
3 取組課題、目標及び行動計画
PDFファイルをごらんください。取組課題、目標、行動計画取組課題、目標及び行動計画(PDF
4 検証
(1)中間検証
 平成29年11月末までに実施状況を確認し、未実施があった場合は、平成29年12月中に補完措置を講ずる。また、各目標達成に向けて行動計画を修正する必要がある場合は、必要な修正を行う。
(2)最終検証及び評価
 平成30年3月上旬に年間を通した実施状況を確認するとともに、各目標達成についての自己評価を行った上で不祥事防止会議に提示する。評価の実施時期は平成30年3月上旬までとする。
(3)プログラム実施の全体評価

 3の行動について(2)で得た不祥事防止会議の評価を不祥事防止会議全体会に提案する。平成29年度の全体評価を受けて、新たな目標設定が必要な場合は、新たな目標設定を行った上で、平成30年度における県立藤沢養護学校不祥事ゼロプログラムを策定する。

5 実施結果
(1)の検証を踏まえ「実施結果」を取りまとめのうえ、教育局行政課の求めに応じ、同課に送付する。
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